Red Wing xNigel Cabourn MUNSON B-5 CHUKKA
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Red Wing xNigel Cabourn MUNSON B-5 CHUKKA

¥59,400 税込

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  • US7.5 25.5cm

  • US 8 26cm

    残り2点

  • US 8.5 26.5cm

    残り2点

  • US 9 27cm

    残り1点

  • US 9.5 27.5cm

    残り1点

  • US 10 28cm

    残り1点

2012年のDr.マンソン・ブーツに続く、レッド・ウィングとナイジェル・ケーボンのコラボレーション第2弾は、第一次世界大戦時に英国軍のコンバットブーツとして造られていたB-5ブーツに着想を得て、それに両ブランドのテイストを加えた「マンソンB-5チャッカ」になります。 B-5ブーツをチャッカブーツに仕上げるにあたり、RED WING と NIGEL CABOURN は、このイギリス軍ブーツと同時代にアメリカ軍で使われていたミリタリーラストであるマンソンラストを用い、B-5ブーツ同様に先芯を使わない仕様とし、その時代にアメリカのワークブーツの主流であったつま先のスタイル、キャップトゥを採用。 レザーには、かつての英国軍のB-5ブーツに使われたオイルを含ませたスウェードレザーに似たラフアウトレザーであるホーソーン「ミュールスキナー」レザーを使用しており、レッド・ウィング社の自社タンナーでなめし、仕上げられております。 靴のフィニッシュ工程でブラックのワックスバーを用いてバフがけを行うことで、ユーズド感とも言える独特の陰影をもたせています。 ソールには、レザーベースにグリップと耐久性が良いラバータップ(ソール前面のハーフラバー部分)をプリセットした、グロコード・メダリオン・ソール。 元々のグロコード・ソールは、1920~30年代にレッド・ウィング社が使用していた滑り止め用コード入りのラバー・ソール。 今回使われているレザーベースのグロコード・メダリオン・ソールのラバー部分のデザインは、当時のグロコード・ソールをモチーフにされています。 ウェルトには、スプリットリバース・ウェルトと呼ばれる、いわゆる立ちコバを使い、靴の全周をぐるりとソールに縫いつけるオールアラウンド・グッドイヤー製法とし、コバをステインで染めて仕上げてあります。 アッパーステッチのグリーン系の色に合わせたローデングリーンのレザー・レースと蝋引きのブラウンの丸紐の二種類が付いています。 是非ブログもご覧ください。 http://indigoblue.biz/archives/3775 *商品について、ご不明点等ございましたらメール又はお電話にて、お気軽にお問い合わせ下さい。 【カラー】ベージュ 【素材】ラフアウトレザー 【生産国】アメリカ製 【サイズ】 US7.5 25.5cm US 8 26cm US 8.5 26.5cm US 9 27cm US 9.5 27.5cm US 10 28cm